生鮮流通業務をシステム化したい
電話やFAXなど、人手がかかっている受発注業務をシステム化するにはどうしたらいいだろうか。 電話やFAXなど、人手がかかっている受発注業務をシステム化するにはどうしたらいいだろうか。生鮮品はコード体系が複雑で管理しきれない。 商品のトレーサビリティを実現し、安心を確保したい。業務を効率化できるいいシステムはないだろうか。 「イーサポートリンクシステム」、「S ii MDシステム」、「生鮮MDシステム」でお悩み解決!インターネットの環境があれば、商品発注から、受注・出荷・請求・支払いなどのデータ交換・管理が可能です。生鮮品特有の項目を備え、産地・等級・規格などのコードを分かりやすく管理できます。生鮮流通に関わるすべての情報が管理できるため、トレーサビリティも容易です。 アイコンの説明 「イーサポートリンクシステム」のポイント!
情報管理の“ムダ”を省く

同システムを利用することで、生鮮流通に携わるすべての事業者と情報を共有することができ、情報のやり取りや管理作業での“ムダ”の軽減につながります。

「イーサポートリンクシステム」のシステム詳細はこちら
「S ii MD(エスツーエムディ)システム」のシステム詳細はこちら
「生鮮MDシステム」のポイント!
必要なシステムを必要なだけ利用

インターネットの環境さえ整っていれば、“誰でも・どこでも”すぐに利用可能となっています。また、必要なシステムを必要なだけ利用できるため、ローコスト導入・運用を実現できます。

「生鮮MDシステム」のシステム詳細はこちら
皆さまに代わってシステム運用を行います!業務受託オペレーションサービス(BPO)業務受託オペレーションサービス(BPO)当社では長年流通業界で経験を持つスタッフによるオペレーション代行サービスを行っております。システムとこのサービスを併用することにより自社内にシステム・運用要員・ノウハウを用意することなく、流通情報インフラ機能が利用可能です。 ご相談・お問い合わせ
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